スイセンが咲いた

厳しい寒気のために、例年より2週間ほど遅れてようやくスイセンの花が開いた。
暖冬であった昨年と較べると1ケ月以上の大幅な遅れである。
最近は暖冬が続いていたので、異常気象になるという感覚で花の生育状況を見守っている。
 
梅が開花していないし、サクラソウは花芽が全く上がってきていないし、花ニラ、花ダイコンは花芽の気配も無い。
クロッカスは次々と開花しているのだが、全て黄色の花ばかりである。
 
異常気象と感じてしまうが、これが本来の四季なのである。
今年は例年並みの普通に戻ったと思うのだが、あまりに暖冬が続いていたので、厳冬という感覚なのであるのが可笑しい。
樹木や花達も、久しぶりに活を入れられて、実が引き締まっているのが良く分かる。
気を緩めることなく、厳しい寒さに耐えて欲しいと思っている。
 
明日は酒匂川の渓流釣りの解禁日である。
皆さん、張り切って渓流に向かわれるのであろうが、私は禁漁期にも管理釣り場で毎週渓流釣りを続けていたので、今年は解禁日をパスして来週の中頃にでも日和の良い日を選んでゆったりと渓流釣りを始めようと思っている。
 
01スイセン08-2-29
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糸巻きの使い方

フックキーパーに加えて、桐製の糸巻きを製作しロッドに接着して、2回ほど実際の渓流で確かめてみた。
移動の度ごとに、糸巻きにリーダーを巻きつけるのは結構な手間で、すぐに巻き付けるのは止めてしまった。
 
糸巻きは渓流竿ではとても便利であったが、提灯釣りの仕掛けは全体で1.5mしかなく、少しの移動では延べ竿を少し短くして針を糸巻きに刺すだけで済ませて巻き付けず、滝や堰堤の高巻きの時に竿を全部縮めてから、仕掛けの1.5mを糸巻きに巻いていたのでストレスを全く感じなかったのである。
 
今回は、少しの移動でも糸巻きに巻きつけようとしたのが失敗であった。
ロッドを7ft(2.1m)にすると、ラインはトップガイドから1m出して、リーダーが2.7mでフライを直接結んでも、1.6mもリーダーが余分に長いのである。
この1.6mを僅かな移動の度に、糸巻きに巻きつけてなどいられないのである。
結局、1.6m余分に余っているリーダーの半分の底を糸巻きに掛けて折り返し、4等分する形にしてグリップで手で一緒に握ると、下に出ているリーダーの長さが40cmになり移動には何の支障がなく、手間も掛からずに都合が良いことが分かった。
 
この方法なら、少しの移動の度ごとに実行しても何も手間が掛からず、左手が空くので歩行の安全が確保できる良い方法であることが分かった。
フックはフックキーパーのように引っ掛けるだけではダメで、桐の柔らかい素材に突き刺さしておかないと、すぐに外れてトラブルになると思っている。
 
この方法で、少しの移動の問題は解決されたが、滝や堰堤の高巻きをどうするのかは別に考えなくてはならない。
延べ竿の渓流竿のように、縮めて1本にしてしまうような簡単な方法はフライロッドでは出来ないので、当面は時間が掛かっても仕方が無いと諦めて、フライを外してリールにラインを巻き取り外し、ロッドは4分割にしてザックに収納してから高巻きに向かうしかないと思っている。
 
しばらく実際の渓流で様子をみてから新しい方法を工夫してみようと思っている。

木製スケールの製作

魚体長測定用の木製スケールを作った。
昨年までは、竹製の魚篭の上に付いている餌箱の横にスケールを貼り付け、魚が釣れるたびに魚篭を軽く傾けて乗せて採寸していたのである。
この方法は、魚を手で掴まないで体調が測定できるので、とても良い方法であったと思っている。
 
今年からは、フライフィッシング専門にしばらくはやろうとしているので、魚篭のスケールに替わる測定用具が必要になってきたので、自分であり合せの材料を使って作ってみた。
幅が3cmは欲しかったのだが、2cmの杉板しかなかったので、取り合えずこの板を使うことにした。厚さは4mmと適当な素材であった。
これを31cmの長さで切断して、両側に1cmきざみで目盛りを彫刻刀で入れ、マジックインキで数字を書き込んでから、ボールペンで何回も強くなぞって凹ました。
 
取り付け用の穴を明けてから、全体に紙やすりをかけて滑らかにし、最初にこげ茶色のうるしを塗ってから2日間乾かして、さらにもう1回重ね塗りをして2日間乾かしてから、蛍光塗料で15,20,25,30の数字と目盛りに赤色の色を盛った。
1日乾かしてから、透明のうるしを塗り、2日間乾かしてから、さらにもう1回透明のうるしを重ね塗りして今日完成したのである。
完成まで10日間も掛けてしまったが、単に乾かすのに時間が掛かっただけで、作業そのものはあっという間に終わってしまう単純な作業であった。
 
ベストにピンオンリールで取り付けて、早速来週からの渓流釣りに持って行こうと思っている。
 
 
01魚体長測定木製スケール08-2-27

渓流釣り08(世附川CR区間)

今日はお昼ごろから雨が降り出し、西風が強く吹くという、あまり釣には良くない天気予報のせいか、浅瀬に7:30に着いたら先行車はいなかった。
7:40頃に事務所に行くと、監視員のI氏が忙しそうに動き回っており、事務所を休憩所のコンテナまで移動して連結する作業を今日やるための準備をしているのだという。
しばらくすると、ユンボを動かしながらオーナーのS氏が現れた。こんなに大きなコンテナをユンボで吊り下げて移動するというので驚いたが、作業には慣れているらしく余裕が感じられた。
作業が詰まっているらしいので、8:00に事務所を出発する。
 
今日が春季ではCR区間の最後になるので、60cm(2尺)のニジマスと30cm(尺)ヤマメを釣り上げようと、魚影が濃いNo7の入渓ポイントまで歩いて、8:15に入渓する。
気温は7℃、水温は4℃で厚い雲に上空が覆われているために、朝の気温はかなり高めである。心配した西風も全く吹いていない。
大岩の2つのプールは通過して、左に曲がる川鵜の首吊り模型が下がっている大淵でザックを下ろしてじっくり2尺マスを狙うことにする。
 
8:26からビーズヘッド・ヘヤーズイヤー・ニンフ#10のニンフで釣りを始める。ガン玉は付けない。
魚影は濃いし、目標の60cmのニジマスは2匹は確実にいるのが見える。
先週も経験したが、魚群はフライを最初は眺めているだけなのに、しばらくして1匹が喰い始めると、バタバタと後追いで食いつくことが分かっているので、のんびりと何回もキャストしては流す動作を繰り返す。
ところが、日差しがプールに差し込まないので水温が上がらず、魚の活性が上がってこない。魚はフライが通過しても反応しない。
浮き下を少し上げたり、下げたりして様子をみたが、変化が現れない。
8:50からソーヤーニンフ#12。
 
9:16からビーズヘッドピューパyellowbodybrownthorax#8。
この大きなフライでようやく魚に反応が出始めて、9:32に25cmのニジマスが釣れた。
これで後追いの食いが入ると期待したのだが、その後もサッパリ動きが無いので、9:52にビーズヘッドピューパolivebody#8に替える。このフライはribをホログラムのフラッシャブーで巻いてあり、手持ちのニンフの中でも刺激的なのである。
ところが反応が何も現れない。
10:00頃になると、黒雲が厚くなり、雷がゴロゴロと鳴りだして、雨が降り出しそうな不気味な気配に変わり、西風が強く吹き始めた。大荒れの天気に変わると覚悟を決めたら、突然雲の切れ間から明るい日差しが差し込みビックリする。
黒い雲は分厚い雨雲なのだが、まだ隙間が一杯あり白い雲が覗いているので、雨が降ったり、日が射したりの変わりやすい天気になるようだ。
 
大荒れの天気が始まる前に先を急いでおこうと、10:03にNo7の大淵を諦め渓流を歩いて、10:25にNo8の上の川鵜の首吊り模型が掛かっている大淵でザックを下ろして粘ることにする。ここにも60cmの大ニジマスが3匹は見える。
西風はかなりの強風に変わり、水面が波立っている。いつもは大石の下流側からキャストするのだが、強風に押し戻されてキャストにならない。
仕方が無いので、上流側からラインを長くしてスラックキャストで流し、大石の間にフライを送り込むことにした。
この大淵のニジマスは何故か活性が高く、頻繁に当たりがでる。
10:40に40cm、10:46に28cmのニジマスを釣り上げるが、60cmのニジマスがフライを追っていない。
 
10:56に思い切ってウエットビートル#11にフライを交換する。テンカラそのもののフライで、マーカーは付けずにリーダーキャストで、水面にフライを叩きつけて少し沈めてから空合わせを繰り返す。今日は水面に風波が立っているので思い切って水流に近づける。ラインを伸ばさないので風の影響も少ない。
11:08に28cmのニジマスが釣れたが、この釣法は疲れるし、大ニジマスが反応していないので諦める。
 
11:10頃から雲が切れて、明るい日差しが差し込んでくる。ポカポカの陽気になる。
この天候なら普通のニンフに戻そうと、11:15にビーズヘッド・ヘヤーズイヤー・ニンフ#8にフライを替えて、マーカーを再び付ける。
11:28に元気なファイトをして40cmのニジマスが再び釣れた。
 
水温が上がれば大物が食うかもしれないと、しばらく待つことにし、早めの昼食を摂りながら計測すると、気温は12℃、水温は6℃になっていた。
昼食を食べている中に、日は再び翳りだし、西風がさらに強まってきた。普通ならフライキャスティングを中止する烈風なのだが、何とか最後にあの60cmのニジマスを釣り上げたいという強い思いがあって、釣りを止めると言うことは頭の隅にも思い浮かばないのである。
11:50から釣りを再開する。烈風であっても、風の吹く隙間を狙ってキャストしたり、風の力を利用して横向きにキャストしたりすれば、ニンフは水中の部分が長いので、結構まともに流れている。
12:00に対岸の岩にフライを引っ掛けて失くし、ビーヘッド・ヘヤーズイヤー・ニンフ#10にフライを替える。#8は魚に噛まれてボロボロになったフライしか残っていなかったので、フックサイズを少し小さなものに変えたのである。
ところが、この#10のヘヤーズイヤー・ニンフは小さなニジマスの新人達には、魅力的な餌に見えるらしく、大物のいる流れの筋にフライを送り込んで流しているのに、横から走りこんできて、12:20に23cm、12:22に25cmのニジマスが釣れてしまう。2匹ともフライをガッチリ飲み込んでしまっており、フォーセプスを使わないとフライを外せなかった。
これ以上、この淵で粘っても新人達を痛めつけるだけなので、残念ながら12:30に諦める。
この秋にはもっと大きな#6のフライを準備してくるので、それまで待っていて欲しい。
 
12:40からはNo9の出渓ポイント近くの岩盤の大淵で最後の粘りをする。先週は先行者が粘っていたので通過したが、ヤマメが一杯釣れたといっていた淵である。
ここはフライを風上に向かってしか投げられないので、今日の強風はとてもつらいのである。風の間合いをしっかり読んで、ここぞというタイミングでキャストする。失敗するとリーダーにロッドと身体が縛られてしまい、外すのがかなり大変なのである。
12:46に23cm、12:53に25cmのヤマメが連続して釣れる。かなりサイズが大きかったので最初はニジマスかと思ったが、ジャンプをしないここと、フライを咥えると走るのでマーカーが小気味良くスッと動くので違いが分かる。2匹ともヒレピンのきれいなヤマメだ。
12:56からバチバチと雨音を立てて、強い雨が落ちてきた。こういう雨は魚が元気になるので大歓迎なのである。
13:10についに30cmのヤマメが釣れる。尾ビレが少しすり切れているが、30cmのタモ網と丁度同じサイズなので、写真を撮ってからリリースする。
 
デジカメを見て喜んでいると、堰堤の上にユンボが現れて、ドシンドシンと大きな音を立てて工事を始めたのである。そこはCR区間で朝漁協から何も聞いていないぞ!
と怒ってみても仕方がないのでそのまま釣りを続ける。
13:24に25cm、13:37に23cmのヤマメが釣れる。この淵の魚はヤマメばかりの感じである。
烈風の隙間を狙って、うまく仕掛けがキャストできれば、マーカーがスッと動いてヤマメが釣れるでとても楽しい。
ところが、13:40頃から白濁が始まったと思ったら、あっというまにセメントのような白く濃い濁りに淵中が染められてしまったのである。
何も見えないので、すぐに釣りを中止したが、渓流を横切らないと林道に戻れないので、慎重に渡渉ポイントを探したが、あまりに濁りが激しいので水深が分からず渡れないのである。
水深が深くないことは分かっているので、片手を必ず付ける岩が点々とある場所を探して、慎重に渡ったが川底の石には水藻が付いていて滑りやすいので危険であった。
 
13:50に林道に出て戻って行くと、No7の大淵の前に1人だけ釣り人が釣りをしている姿が見えた。今日は釣り人は2人だけらしい。濁りもNo8からは消えているので、大した量ではなかったらしい。
14:05にNo5の入渓ポイントから再入渓して、最後の60cmへのチャレンジをする。
雨は降ってはいるが、普通の降り方に収まってきているが、風の方は強風が吹いたままで収まる気配が感じられない。温度も下がってきたらしく、手袋をしないと指先が痺れて痛くなってくる。
14:13に下流側の岩の窪みの水深が深いところで、25cmのニジマスが釣れた。樹木が頭上に張り出してきているので、サイドハンドでキャストするのだが、西風に乗せてバックハンドでロッドを振ると気持ちよくラインが伸びてくれる。大物の魚影は見えるのだが、この後2匹連続して針掛かりし、タモを使わずにリリースしようとしてバラした魚も23cmくらいのニジマスであった。
 
この窪みの上流側は、落ち葉が水面を埋めてしまっていて、フライを落とせない。さらに上流側の倒木との間に水面が開けているのでここにキャスティングをする。
14:46からオレンジパートリッジ#10、14:58からウエットビートル#8とウエットフライを動かして大物の鼻先を誘って見るが、逃げてしまう。もう少し流れがないと、誘いがあまりにも不自然に魚からは見えるのかもしれない。
15:15に再びマーカーを付けて、ビーズヘッド・ヘヤーズイヤー・ニンフ#12のフライに戻したが、23cmくらいの小型のニジマスが連続して釣れたのでタモを使わずにフライを持ってリリースする。
小型のニジマスは追加放流された新人らしいヤル気に満ちているので、何匹でも釣れそうだが目的の大物が釣れる気配を見せないので、16:00に納竿とした。
 
16:15に浅瀬に戻ると、事務所と休憩所の2つのコンテナがドッキングされて1つの建物になっていた。隙間が開いていて雨や風が入ってくるので追加の修正が必要ではあるが、解禁に備えて着々と準備が進んでいるようだ。
休憩所には食べ物も置いてあり、テラスもあるので、これから季節が良くなれば、CR区間の釣り人達で賑わうのであろう。
雨が再び本降りになった浅瀬を16:36に出発して、18:27に自宅に着いた。
 
来週からは、いよいよ解禁となった源流域へのフライフィッシングが始まるので楽しみである。
多分魚はほとんど釣れないだろうが、自然の中で一日過ごして丹沢を存分に味わえればそれで良いと思っている。
 
01No9の大淵08-2-2602工事の土砂で白濁した大淵08-2-2603 30cmのヤマメ08-2-26
 
 
 

アマリリスの鉢にキノコが生えた

昨年今頃の自宅の庭の花の写真を見ていて、昨年が2月までは暖冬で、今年の冬が寒い厳冬であることが良く分かった。
今朝の気温も零度で、2月に入ってからは連日のように零度前後の最低気温が続いている。
 
昨年は、2月までは暖冬で温かく、梅、クリスマスローズ、カランコエが満開で、ハナダイコンやハナニラがポツポツと開花が始まり、アマリリスの大株にも花茎が5cmほど生えてきていたのである。
 
今年は、梅とカランコエは蕾のままで、クリスマスローズはようやくポツポツと開花が始まり、ハナダイコンは葉も全く茂っておらず、ハナニラ、アマリリスには花茎が全く伸びてきていないのである。
アマリリスの花鉢を良く観ていたら、小さなキノコが7つほど生えてきているのが分かった。
球根には害が無いだろうと感じられるので、このままキノコの生育を見守って行こうと思っている。
風に乗ってどこかから、キノコの菌糸が飛んできたのだろうが、12月からは部屋の中に取り込んでいるので、不思議なこともあるものだと思う。
 
01アマリリスの鉢にキノコ08-2-25

東アジアカップサッカー女子優勝

今日も朝から北東の冷風が強烈に吹きつけて、2日続けての大荒れの天気になってしまった。
昨日と違って、冷たい北風なのでグングン気温が下がって行く感じが肌で感じられたが、風速は昨日の半分くらいの15m位の強さの感じで、吹き飛ばされるという恐怖感は感じない程度の強さであった。
 
夕方からTV中継された、女子の東アジアカップのサッカーの対中国戦を観戦したが、見事な戦いぶりで女子としては初めての念願のタイトルを獲得したというので、お祝いの言葉を述べたいと思う。
3:0の勝利は圧勝と言って良く、素晴らしい試合内容であったと思うが、荒川が4点目を外したイージーミスは許しがたいボーンヘッドだと思う。
こういう安易なミスを連発しているようでは、とても世界の戦いには臨めないと感じているのだが、初めてのタイトルを獲得したというのは、おめでたいことなので、今日はともかくおめでとうと祝福の言葉を掛けたいと思う。
 
男子と違って、プロのリーグが無いので、スーパーのレジを打ったりして、生活を維持するのに大変な苦労をしているようだが、今日は大いに羽目を外して騒いで欲しいと思う。
できれば、早くプロリーグを立ち上げてサッカーだけで飯を食って行けるようにしてもらいたいと思う。
 
ともかく、今日は、おめでとうとお祝いの言葉で祝福したいと思う。

エノキダケの干物

TVの番組で、生の食材を干物にするととても美味しくなるという一例として、エノキダケを取り上げていたのを観たことがある。
 
面白そうなので、エノキダケの干物作りに挑戦してみた。
エノキダケを2パック購入してきて、水洗いをしてからザルに広げて太陽に干すだけなのだが、2日半干すとカリカリに干からびてしまった。
ハサミで3分割して小さくし、ご飯に混ぜたり、味噌汁に落としたりしてみたが、なかなかの味であった。
ご飯に混ぜたエノキダケは堅くてすぐに飲み込めないので、噛み続けていると、太陽の味が口の中に広がってきて、とても美味しかった。
 
太陽の恵みは何にでも有効で、以前海釣りをしていた頃は、小魚を一杯釣ってきては干物をよく作っていたものだが、干すだけなのに魚のうまみが太陽の香りと合わさってとても美味しかったことを思い出した。
 
01生エノキダケ08-2-2002干しエノキダケ08-2-23

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