渓流釣り25(世附川セギノ沢)

小麦の収穫、サツマイモの植え付け、田植えと野良作業に忙しく、3週間ぶりの渓流釣行である。

3:15に自宅を出発する。雲が厚くおぼろ月夜になっている。山北の気温が24℃を示し、ガスが濃く立ちこめる丹沢湖畔を走って4:27に浅瀬に着く。先行車は1台だ。

今日の監視員はYGLのSa氏で、田圃の畦の補修と水管理の説明を受け、フルーツハウスの家作りの話をする。寄せ集め素材で家まで作ることになるとは思わなかったが、退屈な人生でないことは確かだ。4:49に沢割りボードのセギノ沢にマークして一人で出発する。

5:18に笹子沢橋を過ぎると、分厚い雲と濃いガスが立ち込み、5:27に雨が降り始める。最近は陽性な雨降りですぐに音を立てる本降りになる。傘だけさして歩く。5:37法行橋、5:56千鳥橋、6:13玄橋と過ぎ、6:22に地蔵平に着く。

雨の中の着替えは難しかったが、ポンチョを購入したのでとても楽になった。ザックの中身をバラ撒いても雨に濡れずに済む。朝食を食べながら最初はルアーで行こうと決める。最近ルアー作りの時間が取れず、赤/金ホロシート張りのハスルアーを失くしたままだが、金ホロシート張りハスルアー2.7g(長さ32mm×幅10mm×厚さ1mm銅板)を4lbのナイロンラインに結んで、6:54に出発する。

7:10に第一堰堤の滝壺からキャストを開始する。気温20℃、水温15℃、少し増水し、笹濁りの絶好のコンディションだ。魚影も魚信も無く、7:15に堰堤の上に出る。勾配が緩やかなセギノ沢は、小さな段差の落込みが延々と続く藪沢だ。(写真1)

アンダースローでルアーを落込みにキャストし、リール1巻きして先へ進む。7:40まで続けたが魚影が見えず、魚信も来ない。

7:49に砂で浅くなった良淵、7:52に樹木が張り出した良落ち込みと続くが、ヤマメの反応が全くない。8:00に小さな落ち込みでルアーを避け白泡立ちに逃げ込むヤマメの魚影を初めて現認する。

ヤマメは狭い場所に群れて棲んでいることが多く、小さな落ち込みごとに、ヤマメが走る姿が見えるようになる。ヤマメはルアーを避けて逃げており、喰い付いてくる感じがしない。

8:27から大滝沢橋下流に連続する良落込み。(写真2)ヤマメは走るがルアーに向かってくるヤマメはいない。

8:35に橋の下を通過し、ケーキとコーヒーで休憩しながら、雨合羽を脱ぎ、フライに仕掛けを変える。雨は少し残っているが、気温が上がってきて蒸し暑いのでザックカバーだけの雨支度にする。

今日は大きなフライのエルクヘヤカディス#14cream bodyで始める。9:10に小さな浅い瀬尻に待機するヤマメにフライを流すと逃げてしまった。ルアーを追わず、フライも追わないのでは釣りにならない。

9:12に第二堰堤の滝壺ではヤマメの反応がなく、9:15から左側の赤ザレを木の根っ子に摑まって高巻く。赤ザレの崩落が進めばこの木も倒れてしまうのだろう。

9:18に第二堰堤の上に出ると空が明るくなり、雨はすっかり止んでいる。しばらく堰堤の影響で浅い瀬が続く。フライキャストをしながら進んで行くがバックキャストをしなくなってからフライを樹木に絡めて失くす回数が激減している。数年前までは20個のロストが普通であったが、今では0~2個程度に落ち着いている。

9:32に右側からガレ沢の押し出しを過ぎると、渓流が復活してくる。(写真3)小さな段差の連続落ち込みがセギノ沢の特徴なのだ。9:45にヤマメのバシャ当たりをバラし、9:48に小さな落込みでようやくヤマメを針掛かりさせるが、流木の小枝に絡まり首つりになる。そのまま強引に引き抜くと7Xのティペットが切れるのでタモ網を持って掬いに行ったがバレてしまった。

9:53に左岩壁の砂で埋まった元大淵。ヤマメがフライを見に来たが見切って喰わない。10:00に小さな浅い小岩の落込み。(写真4)開きに待機するヤマメはフライに反応しない。10:08にフライをパラアント#14pink markerに替えて流したらすぐに逃げて消えてしまった。

10:18に大倒木の下にある岩前のトロ。(写真5)ヤマメが数匹待機しているのが見える。期待を込めてフライを落とすと、フライがトロを過ぎ浅い瀬になってからヤマメが猛然とダッシュして追いかけ飛び付いた。合わせに手応えがあったのだが、そのまま流れに乗って下流へ走られ途中でバレてしまった。このヤマメはフックの外し方に手慣れている感じがした。

10:24に左側から水量がある枝沢出合いを過ぎると渓流が180°曲がる。見通しが悪くなる場所では熊鈴だけでは危険だと思い、最近はホイッスルを力一杯吹き鳴らす。こうすると自分でも安心できる。

10:28に上空が開けた三段の落込みと浅い瀬。(写真6)思い切りバックキャストが出来るのは嬉しいが、ヤマメの反応が見えないのは寂しい。

10:32に左岩壁の浅い瀬、10:36に右岩壁の小さな落ち込み、10:40に右岩壁の浅い瀬とヤマメが待機する魚影は見えているが、流木の小枝が邪魔でフライが水面をうまく流れない。(写真7)ラインやリーダーが僅かに小枝に触れてもフライにドラグが掛るらしく、ヤマメが驚いて逃げ出すシーンが続く。

10:45から左岩壁に良落ち込みが連続する。10:47にナメ滝下の落込み。ヤマメがフライを見に来るが喰わない。流れの彼方此方に小さな小枝の流木が顔を出しているらしく、ドラグが掛ってばかりでヤマメを嚇かし続けているらしい。

10:54から右岩壁の良落込み。久しぶりにヤマメが喰い付き合わせも決まったがすぐにバレてしまった。少し合わせが早過ぎたようだ。淵尻の底にもう1匹ヤマメが待機しているのが見えるがフライには関心を示さない。

10:58に左側からガレ沢が出合う広いガレの河原になる。

11:03に右大岩前の流木の堰の三段の落込み。(写真8)二段目が砂で埋まる前は水深が深い大淵だったのだ。黄色のメイフライが目に入ったので、11:09にフライをソラックスダン#14yellow bodyにに替える。11:13に上段の落ち込みでヤマメのバシャ当たり。もう1匹底に魚影が見えるので粘ってフライを流し続けていると、浮いて近寄ってきたが、喰わずに消えてしまった。

11:25からセギノ沢大滝。(写真9)滝壺にヤマメの魚影が集まっていたが、フライを2回流したら魚影がすっかり消えてしまった。11:30に滝の岩盤の右端を登って越し、11:35にその上の小滝ではヤマメの反応が無く、11:37から第三石垣堰堤。堰堤の落差が大きく、瀑風が強くてうまくフライがヤマメが待機している筋に入らない。しつこくキャストを続けようやくフライがヤマメに届くとすぐに逃げてしまった。

11:44から左側の白ザレを慎重に登って、11:50に杣道に出る。堰堤に向かう上流側は1mほど崩落している。(写真10)太い蔓が樹木から下がっているのでこれに摑まり越そうと力を入れたら蔓が落ちてきてしまった。

今日はここから戻ることにし、納竿にする。ロッドとタモ網を仕舞い両手を空けて、11:56から杣道を下る。大きな落石を越し、明確な踏跡の中を熊笹にしっかり摑まり慎重に下り、12:05にセギノ大滝の下流に戻る。

大滝を見物しながら昼食をゆっくり食べる。

12:28から沢通しに下山を始め、12:52に大滝沢橋で着替えをしながら、ケーキとコーヒーで最後の休憩を取る。13:10から廃林道を戻り、13:30に地蔵平、13:55に千鳥橋、14:12法行橋と通過し、14:58に浅瀬の事務所に戻った。

監視員のHa氏と少し話し、15:17に浅瀬を出発して、15:40に西丹沢一粒農園に立ち寄り、田圃の水路管理を点検巡回し、16:18に内山を出発して、17:50に自宅に着いた。

久しぶりの渓流であったが、滝のマイナスイオンが私の身体に与える気持ちの安らぎは、何物にも代え難く有難いものであることを改めて実感し、足腰が弱ってしまったことも痛感した。野良作業では上半身を使うがほとんど歩かないので健康を維持できないのである。

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モッコウバラ・ライラックの剪定

昨日西面のグミ、ヤマブキ、筆柿、禅寺丸の剪定を行い元気が付いたので、今日は南面のモッコウバラ、ライラック、シャリンバイ、ヒイラギ、ウキツリボク、サツキ、メドウセージの剪定を行った。

モッコウバラは棘のない原生種のバラで、旺盛な繁殖力があるので、強い剪定を毎年確実に行わないと、手が負えない大株になってしまうのである。今年はクレマチスやヘブンリーブルーに気を使わずに思い切った強剪定を行った。(写真1)

一番低い踏み台で手入れの鋏が届かなくなると、手入れの剪定鋏が入らなくなり、僅か数年で荒れ放題になってしまう事例をご近所であまりにもたくさん見てきているので、私は自分の鋏が気持ちよく届く範囲内にしか、植物の成長を認めないことにしている。

ライラック、シャリンバイ、ヒイラギは余りにも大きく成長し過ぎたので、今日は1mの高さでバッサリとカットしてしまった。(写真2)ライラックは幹の直径が6cmもあり手に負えなくなってきているので、このまま枯らしてしまうのが良さそうだ。

剪定した枝はかなり大きく始末が出来ずに終わっている。何時雨が降り出すか不明であるが、梅雨の時期なので近いうちには雨が降りだすだろうが、剪定した大きな枝が庭の中に山積みになっているので早く処理を済ませたいものだ。

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インゲンの地植え

昨日の夜から雨が降り出し、日中は雨が降ったり止んだりを繰り返した。青空が見えていたので、雨はすぐに降り止むと思ってインゲンのネット張り作業を進めたが、結局夕方の作業完了時刻までに雨は止まなかった。

写真1は剪定前のヤマブキ・グミ・カキである。これだけ樹木の葉が繁茂していると、風通しが悪くなり、アメリカシロヒトリという毛虫が繁茂してしまう。全体的にまず大きさを小さくしてから、風が通るように透かす。ヤマブキとグミを剪定し終えてから、筆柿、禅寺丸の剪定を行う。

写真2は剪定後の樹木であるが、お隣の玄間が見えるようになるまで強い剪定を行った。

夕刻前からようやく地植えの場所の雑草の除去と耕起を行い、ネットを張り巡らす。

写真3、写真4でインゲンの株を10株、コンテナから移植した。狭い場所でもコンテナを使わず地面に直接植え付けることで、自然農法に近い野菜作りを我が家でも実践することが出来そうだ。

昨日地植えにしたキュウリの5株は、今日は元気を取り戻し溌剌としていた。限られたスペースに根張りをするより限界が無い方が植物にとっても良いことだろう。

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アジサイが満開

庭のアジサイが満開だ。

写真1はガクアジサイの隅田の花火、写真2、3は手鞠咲きアジサイである。寒肥以外には何も施肥しないのに毎年元気に花を咲かせて楽しませてくれる。

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野菜ネット

夏の蔓野菜用にネットを取り付けた。

写真1は南面のキュウリである。2Fのベランダから垂らしたネットを支柱にしっかり接続した。左の端にコンテナからキュウリを1株移植した。同じ種から育てたのに葉の色が随分違う。

写真2はムクゲとカイドウに囲まれた南面の新しいキュウリ畑である。ムクゲ、シュウメイキク、カイドウ、ランタナを剪定して新しい場所を創り出した。ムクゲとランタナを剪定して伐採したので明るくなっている。

写真3は2Fベランダから垂らしたネットである。真夏の太陽の日差しを遮るグリーンカーテンとしてキュウリに一面の葉を広げてもらいたいと思っている。

写真4は東面のゴーヤのネットである。支柱が小さく行き先が無くなったゴーヤの蔓が地面を這っていたが、これからはネットに絡まり葉を広げることができる。

写真5はナス、長ネギ、ツルムラサキ、大葉の畑である。ツルムラサキが1株風に吹き倒されて枯れたが、その他は元気に生育している。

写真6はオクラ、ツルムラサキの畑である。オクラは株が小さかったので消滅してしまった株があったが、何とか数株は生き残って成長し始めている。

写真7はサザンカの下の大葉畑である。葉が大きく立派に茂ってきている。

写真8はナス、ピーマン、バジル、モロヘイヤのコンテナである。モロヘイヤはもう少し株が大きくなったら地植えにしようと思っている。

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田植えの完了

西丹沢一粒農園の田植え7日目。

W杯サッカー南アフリカ大会の予選対デンマーク戦をTV観戦し、勝利を確認してから5:47に自宅を出発し、7:15に内山の西丹沢一粒農園に着く。

何はともあれ止水の堰板を取り除こうとしたが、上段の田圃(写真1)、下段の田圃(写真2)ともに水が一部分にしか張られていなかった。しっかり止水の堰板はしてあったので水漏れが起きたらしい。

止水の堰板を取り除いてから、缶ビールで乾杯し日本の決勝トーナメント進出を祝し、7:50から最後の#3区画の水草の刈込を始める。(写真3)水草の主力の野セリやミゾソバは繁殖力が極めて強く、物理的な除去では排除することが出来ないが、稲がしっかり根付くまでの2週間だけは、おとなしくしていてもらいたいのである。

8:20にSoリーダーの姿が見えたので、朝一の状況を説明し、8:25~9:00までSoリーダーから上段の水漏れ場所の探索と修理の指導を受ける。水漏れ場所の見付け方にも、修理のし方にもかなりの技術が必要であることが分かった。

上段の水漏れ場所は2ケ所が見付かりすぐに補修したが、まだまだ有りそうである。

9:00から#3区画への田植え作業を始めたが、10:30に苗が無くなる。Soリーダーのコシヒカリの苗を譲ってもらい、田植えを続ける。

YGLのSa代表とKuさんのコンビが新しく考案した田植え方が写真4である。水を張ったままで柔らかい土に苗を差し、株間を狭くし、水草は刈り取ったものを大部分そのまま田圃に戻している。

昼食後、Soリーダーと下段の田圃の水漏れ場所の探索と修理を行う。流入する水量が多いと不具合が生じないので問題にならないが、これから流入する水量が減ってくると、水漏れは深刻な問題になる。

3ケ所の水漏れを見付け補修をする。畦には大きな石がたくさん入れられていて、その石に沿って水路が出来上がっていた。

13:30から午後の田植えを再開し、14:30に田植えを終了した。(写真5)

14:40に上段に堰板をして止水し、下段の田圃の水が増えないので、さらに水漏れの探索を行い、近くにもう1ケ所の水漏れ場所を見付けて修理を行う。西側畦の草刈りをし、畦に積み重ねてあった刈り込んだ水草を排出場所に戻しながら、田圃に水が張られる様子を見守る。

上下段の田圃ともかなり速度が遅いが、水が張られる面積は徐々に広がってきていた。小さな水漏れ場所を徹底的に補修する必要がありそうだ。

16:16に内山を出発し、18:07に自宅に戻った。

先週の土曜日に西丹沢一粒農園の田圃の田植え作業を始めてから7日間かけようやく田植え作業を完了したのである。作業の段どりや能率が悪く手間がかかったが、自然界の営みの凄さや、素晴らしさを心の底から堪能することができ感動した。

オタマジャクシ、カエル、タニシ、イモリ、シマヘビ、ミミズが動き回り、野セリやミゾソバがいくら除去して再生してくる田圃の生命を創り出す力は凄い!

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真夏の日照りの田植え(続々々)

西丹沢一粒農園の田植え6日目。

自宅を6:05に出発して、松田惣領で渋滞し7:25に内山の一粒農園に着く。上段の堰を開けしばらく様子を見てから、苗代の苗を選別しようと一歩踏み出した時に、Soリーダーが現れる。えらく早い。

昨日下段の一粒農園の水位が下がってしまい、Soリーダーが堰板の底面の隙間から水漏れしているのを見付けて修復したが、水位が回復しているか心配だったらしい。水漏れは止まっており、Fさんの畦からオーバーフローして水が流れ出していた。

7:45から苗床の選別作業を始める。苗代の残りが少ないのですべての苗代をスコップでさらい、10:00まで時間を掛けて苗を取り出した。中央部分の本来は稲の苗が一番欲しい場所からは全く苗を採取することが出来なかった。

手間を掛け野草をきれいに除去した苗代の苗はひ弱な感じに生育しており、適度な野草との刺激が必要らしいが、適度の量目が良く分かっていない。苗代をすべてきれいにしたが期待した苗の量のほぼ半分であった。

10:00から#2の区画の区画の田植えを始める。昨日は雨の中での田植えであったが、今日は一転して快晴の真夏の強い日差しの下での田植え作業になった。田圃が強い夏の日差しで乾燥してくると、土が締まり田植えが楽になる。

昨日はグチャグチャに柔らかくなった土に苗を深く差さずに安定させるために苦労したが、今日は楽に出来る。分けつが根元の生え際から起きるので出来るだけ浅く植えた方が良いのである。

お昼の休憩をはさんで16:00までかけて稲の苗の植え付けを終えた。(写真)ここまでくれば後の#3の区画は小さい区画なので、明日にも田植えは完了する見込みである。

W杯サッカーのデンマーク戦を早朝にTV観戦してから自宅を出発する予定であるが、韓国に続き決勝トーナメントに進んで欲しいものだ。

16:20に内山を出発して、17:45に自宅に着いた。 

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