ショウガ・九条ネギの生育

酷暑が3日ほど続き騒ぎになったが、夕方に夕立が少し降ったら気温が5℃ほどすっと下がり、熱気が消え涼しくなった。自然の威力は凄い!

明日からは節電が始まるが、我が家の6月の電気料金は昨年比28%減と目標を達成している。エアコン、TV、電気ポット、LED照明が主な対策だが、朝の連ドラ、サッカー中継、トンイだけをTVに残し、ニュースはラジオにしてみようと思っている。

私の小学生時代、家にあった電化製品はラジオ1台と電球だけで水道も無かったので、耐乏生活に対する免疫は十分に高い。

写真01はショウガの生育である。生育がこれほど遅い野菜をこれまで育てたことが無かったが、そういう野菜なのであろう。今では10株から発芽してきており、残りは5株である。多分全部発芽すると信じているが、3月からホームセンターが売り出す野菜では無いと思っている。

野菜の苗を先走って植付け、ほとんど低温や強風で枯らしてしまい2回、3回と購入し直してホームセンターの思うつぼになったので、これからは遅過ぎて売れ残りに近い季節になってから植えるようにしよう。

01ショウガの生育11-6-30 01ショウガの生育

写真02の九条ネギ、バジルの生育である。九条ネギは暑さに弱いのか、ほとんど生育が停止してしまっている感じがしている。

バジルは密集した株を少し分散してやれば、大きく生育を始めるだろう。

02九条ネギ・バジルの生育11-6-30 02九条ネギ・バジルの生育

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渓流釣り13(道志川赤倉沢左又)

先週ミミズが死滅して釣行出来なかった赤倉沢を釣り上った。しっかり山ヒルチェックをしたが、全く見当たらなかった。東丹沢の渓流釣りは家族の同意を得られそうもなく、安心して釣りを楽しめる道志川の小さな渓流探訪を続けるしかない。

4:05に自宅を出発して、5:25に赤倉橋の駐車スペースに車を停め、ウエーダーを着て赤倉橋の上流右岸を下って5:35に入渓する。急峻なゴルジュの渓相なので、夜明け前の暗さである。気温21℃、水温16℃。冷蔵庫で冷やしておいたミミズはとても元気である。

5:40から釣りを開始する。最初の落ち込みでは当たりが無く、その上の写真01の小さな白泡立ちの落込み。5:44に白泡立ちの中でヤマメがガッチリ針掛かりして釣れた。18cmのヒレピンヤマメである。少し黒ずみ赤っぽい。とても暗いので暴れるヤマメを美しくは撮れないが、魚体にダメージを与えないようすぐリリースする。

01小さな白泡立ちの落込み11-6-29 01小さな白泡立ちの落込み

6:03に二段の滝を左のザレを高巻いて越す。赤倉沢は赤ザレや石積み、流木が不安定で動き易くとても危ない。かなり大きな石に体重を掛けたら滑り落ちてしまい驚いた。今日は注意をしながら遡行しよう。

6:13に写真02の四段に曲がって落ちるナメ滝。落込みでは魚信が無く、左右の赤ザレはかなり急勾配で高く登っているので、高巻きを諦め水流の中を直登する。ウエストハイウエーダーを履いていると水流の中でも水が入らない。

02四段に曲がって落ちるナメ滝11-6-29 02四段に曲がって落ちるナメ滝

6:20に小さな二段落込みを過ぎ、6:25に写真03の二段に落ち込む通らずの大淵。丹念に探ったが魚信が無く、大淵の中を進もうとしたが水深が深くて無理であった。最近は砂で埋まってしまう大淵が増え、ほとんど通らずの大淵は消滅してしまったが、こんな所に通らずが残っていたのは嬉しい。山砂の流出が少ないのは何故だろう?右のザレを慎重に高巻いて越す。

03二段の落ちる通らずの大淵11-6-29 03二段に落ち込む通らずの大淵

6:38に小さな落ち込みでチビメの当たり、バレ、6:41から写真04の小さな段差の落込みが連続する。落込みごとにチビメがミミズを喰い千切って行く。この辺りにヤマメの稚魚を重点的に放流したのだろう。魚が釣れなくてもチビメの当たりがあれば私は満足できるのである。

04小さな段差の落込みが連続する11-6-29 04小さな段差の落込みが連続する

6:45に写真05のコンクリート製の小堰堤の滝壺。白泡立ちの中にミミズを落として流すと、すぐにガッチリ針掛かりしてヤマメが釣れた。

05小堰堤の滝壺11-6-29 05小堰堤の滝壺

釣れたヤマメは写真06のヒレピンの19cmであったが、最初のヤマメと同じように少し黒ずみ赤っぽい。渓流の石の色に似てくるらしい。メジャーで計測し、写真を撮ってからリリースした。

06釣果ヤマメ19cm11-6-29 06釣果ヤマメ19cm

6:55に小堰堤の上の肩でチビメが針掛かりして釣れた。13cmのチビメであったが、このサイズになれば針掛かりすることもあるのだ。6:56に四流の落込みでチビメの当たり、バレ。

7:06から写真07のように倒木で荒れた渓相になる。倒木や流木も不用意に乗ると動くのでかなり危ない。

07倒木の荒れた渓相に変る11-6-29 07倒木の荒れた渓相になる

7:17に小さな落ち込みで、チビメの当たり、バレ、7:22に二流の落ち込みで、チビメの当たり、バレ、7:27に良落ち込みでヤマメの当たり、手元でバレ。18cm程度のサイズのヤマメであった。チビメの当たりが続いていると、合わせに小さくても鋭さが欠けてくるので、バレてしまうのだ。

7:30から写真08の水深がある良淵が続く。ヤマメが必ず住み着いていそうな気配が満ちているが、当たりは来なかった。

08水深がある良淵が続く11-6-29 08水深がある良淵が続く

植林帯の中の渓流なので、上空が広く高く気持ちが良いが、谷はかなり深く渓流まで日は差し込んでこない。7:40に左岸から立派な杣道が下ってきた所で二又分岐になる。先週林道を歩いて源流域の調査をしたときには左右の水量に大きな差が見られなかったが、ここでは左又の水量が圧倒的なので、左へ進む。山稜が分岐していないので、中州なのかもしれない。

7:42に小さな落ち込みで、チビメの当たり、バレ、7:58に再び二又分岐になる。コーヒーとケーキで休憩しながら地図を取り出して調査する。右沢は先に分岐した右沢と合流して新しい山稜の中の谷になっているようだ。

8:15から左流に進む。8:16に小さな落ち込みでチビメの当たり、バレ、8:20から写真09の左巨岩岩盤の二段小滝。期待して仕掛けを落としたが流木に即絡まりNG。右の赤ザレを登って越すと、巨岩の上流は石積みの擁壁が続いていた。

09左巨岩岩盤の二段小滝11-6-29 09左巨岩岩盤の二段小滝

8:44に取水口を過ぎ、9:13に石積み擁壁が無くなると、植林帯から一転して写真10の雑木の藪が厳しくなる。水深がある良落ち込みで魚影が見えず、魚信も無かったので、9:20に納竿にして沢通しに少し戻る。

10藪が厳しくなり納竿11-6-29 10藪が厳しくなり納竿

右岸の石積み擁壁の上に付けられた立派な杣道を下り、9:30に二又分岐で左岸に渡ると、渓流からかなり高い所に作られた導水路脇の杣道を下り、9:36にカーブミラーがある舗装された道路に飛び出した。9:42に国道413号線に出合い、右へ少し進むと9:46に赤倉橋の駐車場所に戻ったのである。

しばらく休憩してから、10:30~11:00まで道志川の本流で仕掛けを流してみる。水量が豊かで白泡立ちの激流になっているが、巻き戻しのソデを狙ってミミズを落としてみても全く反応は無かった。道志川の本流は銀座並みの混雑なので簡単に成魚放流を釣り上げることはできないのだろう。

着替えをしてから、昼食休憩をゆっくり取り、11:50に出発して、13:27に自宅に着いた。

用田農園小玉スイカに防護カバー

今日の用田農園は真夏の炎天で、かなり辛い野良作業になったが、水分補給をしっかり行ったので体調不良になることは無かった。私より一回り年上の人達が汗をかきながら元気に働いているのを見ていると、エアコンが効いた室内とは無縁の生活を続けている人達には熱中症という言葉が当てはまらないのだろう。

スイカ畑に繁茂した蔓と葉の下に、スイカの実がたくさん出来てきている。ベテランのTya氏にお願いしてポット苗の輸送容器を貸してもらい、下の左写真のように防護カバーとして幼実にかぶせた。スイカの実を突いて食べるのはキジで、藤沢市が人工的に繁殖させて放鳥しているらしいが、農家にとっては本当に迷惑な話である。下の右写真のスイカの実の大きさが直径約2cmで、結実から約7日経過してしていると見積もり、38日後に収獲するようタグに日付を書き込んで針金で容器に縛り付けるのである。

雌花には小さな実が最初から付いており、受粉すると大きな実に生育するのだが、確実に結実したと判断できる直径約2cmの実はスイカ畑全体で5ケあった。受粉したかどうか未定の状態の小さな実が19ケあったので、これから結実するのが楽しみである。

01小玉スイカに防護カバー11-6-28  02直径2cmのスイカ球11-6-28

下の左写真は収獲したインゲンで200ケあった。累計の収穫は309ケである。右写真はナス6ケ(累計16ケ)、キュウリ7ケ(累計40ケ)の収獲である。

03インゲンの収穫11-6-28  04ナス・キュウリの収穫11-6-28

下の左写真はゴーヤに化成肥料を施肥した所である。高畝にしてしまったので、株の高さに化成肥料を施肥し、三角ホーで間土を掘り上げて土寄せしておいた。化成肥料が空気に触れなければ効果が長持ちしてくれるだろう。右写真はオクラに化成肥料を施肥した所である。畝の間に溝を掘って化成肥料をたっぷり埋め、畝の上にも株の高さに化成肥料を施肥し、三角ホーで土寄せしておいた。

オクラは短期、長期的な施肥が済んでいるが、ゴーヤには長期的な施肥を行わなければならないだろう。

05ゴーヤに化成肥料11-6-28  06オクラに化成肥料11-6-28

ナスの枝ぶりが良いので、思い切って枝を広げて写真07のように3~4本仕立てになるように形を整えて見た。これで日当たり、風通しが良くなるので、さらに株が元気になって生育してくれるだろう。

07ナスの枝張りを広げる11-6-28 07ナスの枝張りを広げる

写真08のエダマメは暑さに負けずに元気に生育し始めてきている。南側は特に雑草の繁茂が凄まじいが、雑草との我慢較べに勝てるように頑張ろうと思っている。

08エダマメの生育11-6-28 08エダマメの生育

写真09は真中の元気なカボチャである。蔓が4方向に伸び始めてきており、この1株だけでもカボチャ畑を埋め尽くすかもしれないが、なんとか東西の2株にも復活して来てもらいたいものだと期待をしている。東西2株とも、約30cmの近くに施肥した化成肥料が効果を上げ始め、次第に元気さを取り戻しだして来ているようだ。

09元気なカボチャ株は1ケだけ11-6-28 09元気なカボチャ株は1ケだけ

写真10のサツマイモ畑は、蔓が高畝から落ちてしまっている株が増えてきているので、頂上に溝を掘り、葉を土中に沈めないようにして頂上付近に留まれるようにした。

10サツマイモの生育11-6-28 10サツマイモの生育

アブラムシの駆除、トマトの摘芯、雑草の除去と、中2日の間隔だとやるべき仕事は限りなくあるのである。

松本清張「聞かなかった場所」

松本清張の「聞かなかった場所」を読了した。

出張先で妻の突然死を知らされた下級官僚の夫は、妻が死んだ場所が日頃の妻の行動から想定できない不自然さを感じ取り、独自に調査活動を始める。

調査の結果妻の不倫とその浮気相手を突き止めた下級官僚氏は、相手と対決する場面に持ち込むが、開き直られて逆上し、前後の見境を失し、相手を石で打ち殺してしまう。

殺人犯と化した下級官僚は、殺人を犯した場所から駅まで返る途中に乗せてもらった車の農協の役員が自分の顔を憶えていると危惧し、その地域からの講演依頼を拒否し続けるが、最後に農協役員達が職場まで来てしまい、バレたと思った本人がやにわに逃げ出して、不審に思った役員達が届けて捜査が始まる。

犯罪を犯した本人は、行きずりの顔を合わせただけの人達も自分の顔を憶えていると恐れて神経が消耗して行くが、相手の方は全く忘れて仕舞っているものなのである。

見付かったと恐怖に駆られて異常な行動をする人を見て、初めて忘れ去っていた記憶が鮮明に蘇ってしまうのである。

極悪人は平然として顔色一つ変えないことが出来るが、普通の神経の持ち主であったら、悪いことはしない方が良いのである。

ミニトマトに支柱

昨夜妻と祝杯を夜遅くまであげ続けたので、今日は不調で大人しくしていた。

一昨日からトイレの配管から水漏れが少しづつ続いていたらしいのだが、雑巾を下に当てればなんとか漏水を吸着できるポタポタ落ちだったので、妻から私へ修理依頼が届いていなかったのである。AM10:00を過ぎたところで、妻からSOSが入り見に行ったら、噴水のように水が吹き出しており、トイレ室が水浸しになっていたので元栓を閉め水道屋を呼んだのである。

漏水事故が一日中外出していた昨日に発生したら、浸水が広範囲に及び帰宅時に大騒ぎになっただろうが、夫婦の日頃の善行の賜物なのかは分からないが、僅か1日ずれてくれたので大過なく処置することが出来たのである。

原因は水洗便座を購入した家電量販店が工事に使ったジャバラの配管で、メタリックコーティングしたプラスティック製の屈曲性の良いジャバラ配管が壊れて水が漏れたのである。確かに保証期間を過ぎていたが、日常生活に大切な水道工事には末長く使える信頼性が高い配管部品を使うべきで、大手家電量販店がこれほど粗悪な配管部品を使うことが分かったので、今後は水道工事が必要な注文は一切出さないと決めた。

午後から生育し始めた2Fベランダコンテナのミニトマトに支柱を立てた。

用田農園の大ベテランであるS氏の薫陶を受けた眼でしっかりミニトマトを観て見ると、脇芽がたくさん芽生えてきているのがとても気になるのである。

01ミニトマト支柱11-6-27

2本or3本に仕立て上がる姿を今週中に決めてから、来週には摘芯を始めて見ようと考えている。

取手へ

2月の結婚式以来の外出で、妻と二人で我孫子に住む娘の新居を訪ねた。宮崎に単身赴任している婿も帰省しており、久しぶりの顔合わせになったが、二人とも元気な様子で一安心した。

近くにある世界一の高さ120mの牛久大仏を案内してもらい、キリンビアパーク取手で生ビールを3杯も無料試飲して楽しい一日を過ごすことが出来た。

01牛久大仏11-6-26 02キリンビアパーク取手11-6-26

私は家庭菜園、用田農園の新鮮野菜、妻はラズベリーとモミジイチゴをたっぷり入れたケーキを手土産に持って行ったが、帰りにザック一杯のお土産を持たされ、自宅に着いてからトンイを観ながら妻と二人の二次会が、夜更けまで続いたのである。

ナス・キュウリの収獲

今日は雨が降り出す予定であったが、午前中はピーカンの快晴の炎天下での野良作業に苦労し、午後からは雲が広がりグッと作業が楽になった。

下の左写真は収獲前のナス、右写真は収獲前のキュウリである。

真夏の強い日差しを浴びて夏野菜が生育し、毎日のようにナスとキュウリが収獲出来るようになっている。キュウリと較べ、ナスの樹木の生育は未だ幼木のレベルに過ぎないが、それでも次々に花を咲かせて実を実らせている。ボリュームが3倍程度の成木に成長し、3本仕立てになったら、毎日かなりの収穫になるだろう。ピクルスや漬物を存分に楽しんだ後はご近所にお裾分けすることになるだろう。

01元気なナス11-6-25 02元気なキュウリ11-6-25

今日の収穫は、ナス7ケ(累計10ケ)、キュウリ5本(累計33ケ)である。キュウリは早くも量産体制に入って来ているようだ。

03ナス・キュウリの収穫11-6-25

下の左写真は小玉スイカの繁茂を続ける葉と蔓である。大ベテランのS氏からサツマイモと同じように蔓返しをして葉を重ねてしまっても問題無いとアドバイスを受けているので、次々に生え出す脇芽を剪定せずにそのまま伸ばしている。小玉スイカの予定地は今月中には埋まってしまいそうであるが、何も心配していない。

今日は改めて雌花の下に付いている幼実の数をカウントし、右写真のようにその下に発砲スチロールの板を敷いて分かり易くした。全部で雌花の幼実は24ケあり、受粉して確実に実になって来ているものは5ケ程あった。花が枯れて実がもう少し大きくなれば結実だと言えるので、しばらく時間が掛りそうである。

雨が上がって夏の太陽が照り出したら、急に受粉して実ができる数が増えたようだ。自然の営みは偉大なのである。

04葉が繁茂する小玉スイカ11-6-25 05雌花に発砲スチロール板を敷く11-6-25

カボチャは東西の先行株は化成肥料の施肥にも反応せず、元気を益々失くして枯れる寸前になっている。大きく結実した実には栄養分が供給されず、どんどん小さくなってきている感じがしている。多分腐ってしまうのだろう。

最後発の真中の株は元気に溢れており、脇芽を次々に伸ばし始めているので、多分この1株だけですべてのカボチャの予定領域を満杯にして仕舞いそうである。3株植え付けて置いて本当に良かったと思うが、どうして東西の先行株が枯れ始めてしまったのか私には原因が分からない。

今は元気一杯の真中の株も、しばらく前まではいじけて小さくなっていたのが、突然元気になって急成長を始めた原因が、施肥だけだと考えるのは無理があるのではないかと思っている。

06カボチャは中央株だけ元気11-6-25

下の左写真はゴボウの生育、右写真はカラーピーマンの生育である。ピーマンがたくさん実を付け始めているのに、カラーピーマンには花も咲かず実が付く気配がしない。カラーピーマンは毎年苗を購入して裏切られ続けているのだが、用田農園に移ってもダメなようだ。

07ゴボウの生育11-6-25 08カラーピーマンの生育11-6-25

今日は駐車スペースの雑草を刈り取るために、Tya氏の駐車スペースに車を置かせてもらい、大いに助かったのである。車の下の雑草は刈り取れないのである。

南側のトウガラシ、ラッキョウ、タマネギ跡地、エダマメに生え出した雑草を整理した。隣地との境界に近い部分は、農耕地として使われてこなかったらしく、雑草の種がたっぷり蒔かれており、生え出してくる雑草の密度が桁違いに多いのである。

私が繰り返し雑草を整理し、雑草の発根が根絶やしになるまで続けるしかないだろう。

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