ハツカダイコン・小カブの収獲と間引き

熱帯夜と真夏日が4日間連続して、さすがに少々疲れ気味であるが、ダンベル体操1時間、ダンベルウオーキング1時間を毎週4日以上続けているせいか、生命体として人間の活力エネルギーは減耗していないと感じている。炎天下での3時間の野良作業は、心地の良い汗を流してスポーツを楽しんでいると感じているのである。

写真01は収獲、間引き前のハツカダイコン、小カブである。両方とも6月15日に種蒔きしたので、ハツカダイコンは24日目でほぼ収獲適期、小カブは40日目の収穫予定日まで約2週間で、間引きの適期なのである。

01収獲間引き前のハツカダイコン・小カブ13-7-9 01収獲間引き前のハツカダイコン・小カブ

写真02はほぼ半分を収獲したり、間引いたりしたハツカダイコン、小カブである。ハツカダイコンはこのまま全てを収獲しても良いほど十分に生育していた。

02収獲間引きしたハツカダイコン・小カブ13-7-9 02収獲間引きしたハツカダイコン・小カブ

写真03は収獲、間引き後のハツカダイコン、小カブである。繁茂していた葉が、ほぼ半分になったために、真夏の直射日光が根元まで届き、萎れだしたので、両方の根元にたっぷりの水遣りを行って置いた。

03収獲間引き後のハツカダイコン・小カブ13-7-9 03収獲間引き後のハツカダイコン・小カブ

写真04は野菜の収穫である。キュウリ12ケ(累計148ケ)、中玉トマト44ケ(累計181ケ)である。

04野菜の収獲13-7-9 04野菜の収獲

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