サトイモに連作障害防止剤散布

サトイモ畑の発芽が進み、八頭8株/8株、土垂23株/27株まで発芽してきたので、乾燥防止のためにカバーしてきた黒マルチを撤去し、連作障害防止剤をたっぷり散布した。

昨年は数株が途中で立ち枯れしてしまったので、今年は2週間毎に連作障害防止剤「菌の黒汁」を散布し続ける予定である。

01菌の黒汁を散布14-5-17 01連作障害防止「菌の黒汁」散布

散布後にサトイモ畑の乾燥を防ぐために、写真02のような敷き藁をした。

押さえをしていないので、強風が吹けば敷き藁は飛散してしまうかもしれないが、気休めとしては保湿の効果を期待できると思っている。

02敷き藁する14-5-17 02乾燥防止の敷き藁をする

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