ハツカダイコンの種蒔き

収獲したばかりのハツカダイコン跡地の雑草を整理し、ミニ耕運機で土起こしをしてから、有機石灰、鶏糞堆肥、化成肥料を散布し、ミニ耕運機で掻き混ぜてから、レーキで均し、条間15cmで3条にスジ蒔きしてから、覆土し、鋤の裏側でしっかり鎮圧した。

写真01は鎮圧後にたっぷりと水遣りを行ったハツカダイコン用地である。鎮圧がしっかりしているので、水遣りをたっぷりしても用土の流れ出しや種の移動が起こらないのである。

01ハツカダイコンの種蒔き14-10-29 01ハツカダイコンの種蒔き

写真02はナスの跡地の雑草を整理してから、ミニ耕運機で土起こしを入念に行い、有機石灰、鶏糞堆肥を散布してから、再びミニ耕運機で掻き混ぜ、作付の準備が完了した用地である。

02ナス跡地の雑草整理と耕運施肥14-10-29 02ナス跡地の雑草整理と耕運

これから種蒔き出来る寒さに強い作物は、ソラマメ、エンドウぐらいしかないので、明日ホームセンターで種を購入して種蒔きしようと思っている。

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