サラダカボチャ・インゲンの種蒔き

昨日ラッキョウの葉が枯れてしまったので、掘り起こして見たが、根が全く生育せずに、白い菌に侵されて、蕩けており、収獲出来る状態まで生育していなかった。

選別すれば少しだけは食用に回せそうな感じなので、しばらく天日に干して乾かしてから選別することにした。

跡地の雑草を整理してから、鋤で土起こしし、苦土石灰、鶏糞堆肥を散布してから、鋤でかき混ぜ、レーキで均してから、サラダカボチャとインゲンの種撒きをした。

写真01は、株間60cmで5ケ所×3粒のサラダカボチャの種を植付け、不織布で二重にマルチングしてから、水遣りした所である。日照よりも乾燥させないことが枯らさないためには必要なことだと思っているのである。

01サラダカボチャの種蒔き15-5-27 01サラダカボチャの種蒔き

写真02は支柱を組立、ネットを張ってから、37粒の種を種蒔きし、不織布でマルチングしたところである。

自宅の家庭菜園には、インゲンの種が蒔かれているが、西側の風呂場前で、土に砂利が大量に混入しており、余り生育が期待できないと思い、用田農園北にもインゲンを種蒔きしたのである。

02インゲンの種蒔き15-5-27 02インゲンの種蒔き

 

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