インゲン豆の収獲

鞘インゲンは普通鞘ごと食べるものだが、少し食べ頃を過ぎてしまうと、鞘が固くなってしまい、食べるのには不味くなるのである。

そこで最近は、始めの内は鞘インゲンとしてせっせと収獲して食べ、採り損じて大きくなってしまった鞘は、そのまま生育させて、豆として味わうようにしているのである。

写真01は収獲前のインゲンである。茶色に枯れているのが収獲するインゲンの鞘である。

01収獲前のインゲン16-8-7 01収獲前のインゲン

写真02は収獲した、茶色に立ち枯れたインゲンの鞘である。

02収獲したインゲン鞘16-8-7 02収獲したインゲン鞘

写真03は蔓返しを行い、周囲の雑草を整理した、サツマイモ畑である。蔓返しによりサツマイモの数が減り、大きさが大きくなると言われている。

03蔓返ししたサツマイモ16-8-7 03蔓返ししたサツマイモ

写真04はコリンキー14ケ(累計33ケ)の収獲である。

04コリンキーの収獲16-8-7 04コリンキーの収獲

写真05は小玉スイカ11ケ(累計55ケ)の収獲である。

05小玉スイカの収獲146-8-7 05小玉スイカの収獲

写真06は野菜の収獲である。内訳は、ナス12ケ(累計164ケ)、オクラ71ケ(累計217ケ)、ミニトマト28ケ(累計554ケ)、キュウリ1ケ(累計86ケ)、ピーマン3ケ(累計81ケ)である。

06野菜の収獲16-8-7 06野菜の収獲

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