ほうれんそう種蒔き

未明に雨が降り、野菜が濡れているので、殺虫剤の噴霧ができないので、長さ4m×幅2mの用地をミニ耕運機で土起こしをしてから、苦土石灰、ペレット鶏糞堆肥、化成肥料を散布してから、ミニ耕運機で良くかき混ぜて新しい耕作地を造成し、ほうれんそうの種蒔きをした。

南側のチンゲン菜と同じに、20cm間隔の2条縦列で畝間70cmで6条に種蒔きした。

種がデンマーク製で、初めて扱う次郎丸という品種で、種から棘が2つ付き出しており、掌に突き刺さってスムースに落ちてくれないので、ドバドバ大量に蒔いてしまったのが悔やまれる。

しっかり間引きしないと、密集してどうにもならなくなりそうである。

写真01は6条にスジ蒔きした、ほうれんそうである。

01ホウレンソウ種蒔き16-9-29 01ほうれんそうの種蒔き

写真02は覆土し、鋤裏でしっかり鎮圧した所である。

02覆土・鎮圧16-9-29 02覆土、鎮圧

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