種里芋の埋設保管

来春の作付用に里芋畑から中小の株を5株ほど掘り上げて、用田農園北の種保管用地に埋設保管した。

種芋は、来春の植付けまで親芋から切り離さないさない方が発芽率が高くなるので、眼検討で1株に約10ケの子芋が付いていることを確認してから、必要な40ケの種芋を保管するために、1株を予備として5株を埋設保管したのである。

写真01は種里芋5株分を保管溝に配置したところである。

01種里芋の配置16-12-6 01種里芋の保管溝への配置

写真02は稲藁で上部を覆ったところである。この上から覆土して盛り上げ、ブルーシートで一番上部をカバーしたのである。

02稲藁で覆う16-12-6 02稲藁で上部を覆う

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