里芋の植付け

地中保管していた里芋(土垂)の種芋を掘り上げ、植付けた。種芋として親芋を使うようになったので多くの子芋を食用に振りかえることが出来た。

写真01は条間60cm、株間40cmに里芋の種芋を配置したところである。今回は親芋を種芋としたのが3条分、子芋を種芋としたのが3条分で半分づつになっている。

01里芋の配置17-4-13 01里芋の種イモの配置

写真02は覆土してから鋤裏でしっかり鎮圧したところである。

02覆土・鎮圧17-4-13 02覆土・鎮圧

写真03は収穫前のサラダゴボウである。厳寒で一度は葉が枯れてしまったが、春になって再び葉が茂りだしてきている。根は未だ細いがしばらくすれば太く生育してくれるだろう。

03収穫前のサラダゴボウ17-4-13 03収穫前のサラダゴボウ

写真04は収穫したサラダゴボウ10本と埋設してあった種芋の子芋の残りである。大きな子芋を全て食用に転用することができた。

04サラダゴボウ・里芋の収穫17-4-13 04サラダゴボウ・里芋の収穫

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