ノラボウ菜、小カブ、大葉、トウモロコシ種蒔き

夏野菜、ノラボウ菜、小カブ、大葉、トウモロコシの種撒きを行った。今の時期は種蒔きしてから、発芽温度は十分に高いのだが、発芽までに乾燥で幼芽が枯れてしまう失敗が多いので、保湿がキーとなる。

写真01はナスの開花である。12株苗を植付けてあるが、開花したのは1株だけである。

01ナスの開花17-5-12 01ナスの開花

写真02はサツマイモ葉茎の立上がりである。ここまで明確に葉茎が立ち上がれば、しっかり発根して根付いているので枯れることは無い。立ち上がったサツマイモの葉茎は、ベニアズマ49本/52本、紫芋10本/11本である。

02サツマイモ葉茎立上り17-5-12 02サツマイモ葉茎の立上り

写真03は条間25cmで3条にノラボウ菜、小カブを、条間10cmで7条に大葉を種蒔きし、覆土してから鎮圧し、水遣りしたところである。この後、地縄を外してから寒冷紗でカバーし、保湿した。

03ノラボウ菜・小カブ種蒔き17-5-12 03ノラボウ菜、小カブ、大葉種蒔き

写真04は黒マルチを敷いてから、条間60cmで2条、株間30cmで26穴を開けてから、各穴に2~3粒のトウモロコシ(ゴールドラッシュ18ml)計62粒を種蒔きした所である。

04トウモロコシ種蒔き17-5-12 04トウモロコシ種蒔き

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